〜生活文化と仲良くしたい〜 株式会社 田井屋
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![]() 代表取締役社長 |
多様化、成熟化する現代において、生活文化に対する人々の関心は日増しに強くなっています。 当社は、藩政時代の明和2年(1765)に紙商として創業以来、常にこの生活文化の向上を経営の基本姿勢として、広く社会に貢献してまいりました。 また、現在では、容器資材に始まったパッケージの専門商社としての立場をさらに進め、その色や形、デザインをはじめ、情報社会の基礎資材たる印刷用紙、教育用具としてのステーショナリー、経営の合理化、情報処理のためのOA関連商品の取り扱い等、多角的商品構成によるシステム販売を行う、提案型企業への飛躍を目指しています。 当社は今後、より一層広い分野での物流機能の整備を計るとともに、伝統によって培ってきた経験とお客様からの信頼を礎に、物流商社としての責任を全うしながら、お客様のさらなる反映の為に尽力して行く所存です。 豊かな明日への創造と、サービス機能の向上へ向けて− 当社はたゆまぬ努力を重ね、これからも生活文化の向上に役立つ企業として前進していきたいと存じます。 |
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| 名 称 | 株式会社 田井屋 | 本 社 | ||
| 創 業 | 明和 2年(1765) | |||
| 設 立 | 昭和29年 | 流通センター | ||
| 資 本 金 | 3,000万円 | |||
| 社 員 数 | 役員 4名 正社員 35名 契約社員 10名 | 東京事務所(流通システム研究会) | ||
| 決 算 期 | 7月 | |||
| 取 引 銀 行 | 北國銀行 福井銀行 北陸銀行 | D U O 工大前店 | ||
| 明和2年(1765) | 現在の金沢市片町において紙商を始める。藩政時代は屋号を「越中屋」と称す。 |
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| 昭和29年(1954) | 2月 | 株式会社に改組。 |
| 昭和44年(1969) | 現在地に本社移転。 | |
| 昭和49年(1974) | 現在地に流通センター開設。 従来の文具、和洋紙、紙製品に加えプラスティック製品各種包装資材の販売を開始。 |
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| 昭和58年(1983) | 8月 | 流通センターに第二倉庫を増設。 |
| 昭和62年(1987) | 6月 | 本社並びに流通センターにて事務所を増設。 |
| 平成 2年(1990) | 10月 | 流通センターに第三倉庫を増設。 北陸三県にわたる販売網を拡充。 |
| 平成 4年(1992) | 営業1部、2部をそれぞれ事業本部制に移行。 | |
| 平成 6年(1994) | 5月 | 富山営業所・物流センター開設。 |
| 平成 9年(1997) | 11月 | 金沢市諸江にEDI対応物流センター諸江D.C開設。 |
| 平成10年(1998) | 4月 | 資本金2,000万円に増資。 |
| 平成12年(2000) | 11月 | 諸江D.Cの物流を本社移行により諸江D.Cを閉鎖 |
| 平成13年(2001) | 5月 | 営業1部(包装資材)・2部(文具)が営業部として統合。 |
| 平成14年(2002) | 4月 | 広域卸連合「流通システム研究会」でのオリジナル高機能包装資材「活性」を商標登録。 |
| 平成15年(2003) | 5月 | 新システムに伴い単品管理開始。 |
| 平成17年(2005) | 5月 | オリジナルカタログ作成、発行。 |
| 平成19年(2007) | 11月 | 本部棟を野々市に移転 |
| 平成20年(2008) | 2月 | 田井屋吉兵衛OPEN |